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  • 戸塚西口さとう内科

栄養士コラム VOL.6 『果物は適量を守って』

生ですぐに食べられる果物はビタミン・ミネラルの補給源です。 ただし、果糖(糖質の一種)が含まれており、食べすぎると、血糖値の上昇や血中の中性脂肪の増加をまねく恐れがあります。 1日80kcalを目安に食べるようにしましょう。


缶詰やドライフルーツは生の果物と比べて、ビタミンが少なく、糖分が多いので、生の果物を食べるようにしましょう。